個人的に書いたらええかなぁと思い、簡単なやつ(https://thai-pcshs.blogspot.com/2020/01/blog-post.html)を書いたのですが、他の留学メンバーも書いてくれています。
嬉しいですねぇ。
他のメンバーがどんなことを感じたのかを知ることができるので個人的にはありがたい。
無駄話はこのくらいにしておいて貯めまくったネタを書いていく。
(実は非公式なんですよね、このブログ)(まあいいや)
嬉しいですねぇ。
他のメンバーがどんなことを感じたのかを知ることができるので個人的にはありがたい。
無駄話はこのくらいにしておいて貯めまくったネタを書いていく。
(実は非公式なんですよね、このブログ)(まあいいや)
一日目
まぁ寒いだろうなぁ、と思いながら朝のラジオ体操に参加。
彼らにとっては試練でしょう。
その後、朝ご飯を食べました。
朝ごはんも彼らにとっては試練。
いきなりの納豆。
お口には合わなかったみたい。
その後、授業に参加してもらった。
・建設材料→環境問題を扱った内容であったがうまく説明できなかった。
・日本語→受けていないのでわからないが、とても楽しそうだった(写真だけ見た)
・国語→漢文、わからなかっただろうなぁ。(僕もわからん。)(おい)
とてもお疲れのご様子。
寮に帰ったらすぐに寝ていた。
この日は小学校訪問(文化交流)の準備を行った。
寮飯は、、、、お口に合わないみたい???
三日目
バディは少し慣れたみたいで、昼休みは一人で教室に来ていた。
明石高専生になる日もちかいのだろう。。。(違う)
この日の授業は
・日本語
・体育
・英語だった。
クラスメイトとたくさん交流してほしいのだが、、、、あまり交流は盛んではない。
今日行われたHRで、バディの歓迎会を行った。
少しでも打ち解けてくれれば良いのだが。
HR後、私のクラスの学生が、バディに話しかけていた。
英語に自信がないようで、私を介して話していたが、私はできるだけ通訳せずに話すよう促した。
恥ずかしがらなくていいのになぁ。
明石高専生、もっと自信持って話していいのに。
ちょっとざんねん。
この日は、小学校訪問時に行う活動のリハーサルを行った。
小学校訪問時には二つの活動を行う。
・タイの文化紹介
・環境問題についての出前講座
である。
タイの文化紹介はタイの学生のみで行う。
きっと小学生にウケると思いながらタイの学生のリハーサルを見ていた。
出前講座には、SDGsすごろく<https://www.unic.or.jp/activities/economic_social_development/sustainable_development/2030agenda/go-goals/>を使って、小学生にSDGsを知ってもらう。すごろく、小学生とタイ人学生が一緒に遊ぶことにしている。
タイの学生もゲームの内容がわかるように、カードには日本語表記、英語表記がされているカードを用いている。
どんな活動になるのか、、タイ高校留学での活動を懐かしみながらこのブログを書いている。
きっと良い活動になるだろう。いや、良い活動になる。
以下余談
個人的に感じたこと(よんでもおもしろくないよ)
・タイのことを知った気になっていた。
→なぜ高専機構がタイ人学生を受け入れているのか、知らないことだらけだった。
現地に行って知ったつもりになっていた自分が情けない。
・受け入れる側の大変さを知った
→これは結構印象的。自分がされて嬉しかったことをたくさんしてあげたい。
・この先、彼らと関わる機会はこれが最後なのかと感じた
→悲しくなった、なんとかならないかなぁ
・母語じゃない言語を話せる人はすごい
→これは高専にきて初めて感じたこと
・日本語の先生って良い仕事なんだなって思った
→でも難しそう。。

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